今回はクタエリアでの定宿「リサタバリ」では無く、予算の関係でこちら⬆のホテル。
朝食が付いて二人で6,000円。
昨日迄滞在していたメドゥイーの「ウマディーサーフ&リトリート」が、
同じく二人で、10,000円前後。
いずれにしても日本では、民宿も泊まれません・・・。
こんな広いプール有るし、言う事無し。
散歩がてらホテルの前のビーチをチェツクするも、予報通りオンショア。
おそらく最終日の13日迄、クタエリアはオンショア予報なので
いつものサーフガイド「ニョーマン」さんを、メドゥイーからラインして予約済み。
8時に2年振りの再会を果たし、
「すみません、毎日オーバーヘッドの波に揉まれてヘロヘロなので、
肩前後の小さ目なポイントへ」「わかったヨと」
オフショアになるクタエリアの反対側の「スランガン」へ。
いつもお世話になっている「ニョーマン」さん。
波は結局セット頭。インパクトで喰らうと、グルグル巻に😂
スクールの団体さんを、乗せたカヌーが行き交う海域。
バリ島はここ数十年で、サーフィンが新たな産業として確立している様です。
床屋でカット350円(+シャンプーで700円)。マッサージが1時間1,500円。
サーフボードレンタル3時間2,000円。サーフガイド1人につき6,000〜10,000円。
明らかにサーファーは、裕福な人種となりつつ有る様です。
サーフィン後は、ニューマンお勧めの定食屋さんへ
ライスをベースに、ショーケースに並んだおかずをチョイスして、レジで支払うスタイル。
メドゥイー修行の疲れが、スランガンでMAXになったので、今日は一ラウンドのみ。
そうこうする内に、スパシャルゲストが到着。
腹っぺらしの風来坊は、町田社長の到着を待てず、一人街へ繰り出してしまったので、
3人でのウエルカムディナー。
明日もガイドの迎えで反対側へ行きますが、町田君にとっては2年振りのサーフィン。
果たしてどんな結末が・・・。
続く・・・。